研修へ
今日は平成27年度 今年も動物取扱責任者研修へ行ってきました。


毎年行われるのですが、

何故か毎年悪天候でしたが今日は珍しく晴天でした。



色々と動物愛護の法律の事だったり、いつも中身の濃い内容で勉強させて頂きました。






研修内容に無い事だったりしますが、動物愛護について個人的に感じる事。

ヨーロッパのある国は、試験を通過した者だけが犬を飼育出来るという国もある。

日本ではお金さえあれば、ペットショップで手軽にペットを手にする事が出来ます。

動物を売る販売側は動物をモノとして扱う事とは違う事を心得てなければいけないと思います。

動物愛護法は毎年慎重に見直されていて、

日本は動物愛護の為に纏めるには難しいと思いますが少しずつ動いております。

ペットはかけがえのない家族です。

高齢者の飼い主さんに向けて、ペットと共に一緒にいられるホームの施設なども今後増やして行く事を課題としています。

でも、なかなか人材やコスト面で難しいところは否めませんが。

動物愛護法。日本を豊にして欲しいと陰ながら応援しております。


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真面目なお話の後についでに真面目な独り言。

日本以外のある国々では、動物愛護法なんてさらさら無い国がほとんどだったりする。

商売の為に毛皮や羽を目的として現実を知ってしまうと言葉にならない程無惨な扱いをされている現状は実在していることは否定出来ない所だったりします。

例えばですが、ファッションの為にコートのフード周りに飾られているFOXの毛皮は、本当にかっこいいものなのか?

衣類と動物の毛皮や羽などは人類のルーツを辿ると切り離せない部分だったりする事も分かります。

が、その背景には、本当に残念な事に人間のファッションの為だけに犠牲になっている動物達がいるという悲惨な事実があったりします。

非常に残念な事です。。。

ある大手の会社は化学繊維を開発して、ダウンより暖かい人口的に開発した化学繊維のダウンの綿を開発していたりします。

せめて言える事。。リアルファーよりフェイクファーを!









 
ペットを飼う心得 - -
リンのメガバクテリア検診報告
今日はリンのメガバクテリアの検診へ行ってきました。

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結果は悲しいですが、NGでした。

2ヶ月以上お薬を飲み続けて、2回目、3回目の検診では順調にお薬が効いて

便検査も合格で改善していたのに。。。

お薬を飲まなくなって2週間の間に、

またうじゃうじゃとメガバクテリアが再発してしまいました。。





リンはペットショップからお迎えした子で、

何故か貰い手が中々見つからなかった様で、3ヶ月程ショップの小さなカゴの中での生活が続いた子です。

その間にも根深いところまでメガバクが増えてしまっていたのかも知れませんね。。



ショップの案内ではマメルリハの知識が無い感じで、♂♀不明 ブルー系

という表示でした。

ウチの環境は、マメルリハの複数飼いなので良いのか悪いのか分かりませんが、

リンにはウチにおいでと直感で思わせる引力があり、今では本当に大切な大切な家族の一員です。


リンという名前は、青林檎の様なきれいな一色の淡いブルーから

林檎の林をとって

『林•リン』と名付けました。




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今日の検診で、改善していたのでまさか再発しているとは思わず、

メガバクテリアの根深さにかなりショックを受けました。

ですが、

私がリンを守ってあげなければ、治る病気も治りませんからね^^

絶対に治すという、強い意志を持ってこの病気を退治したいと思います。

週に一度、4回行う注射による治療。副作用は無いそうですが強い薬です。

飲みお薬も今までのものより強いものとなります。

この治療で、治らなかった子はいないと先生はおっしゃっておりました。

もう、治る事を信じるしかありませんね^^


リン、これからちょっとハードな治療になりますが、

リンは強い子だから大丈夫。


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もう、メガバクの記事は終わりにしたかったですが。。。

飼い鳥さんのメガバクテリアが本当に居なくなって欲しいという希望でいっぱいです。


リン頑張りまーす!!!




 
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メガバクテリアについて
もうすぐ師走。

寒くなってきましたね。

月日が経つのは本当に早いです。


鳥さんの病気はたくさんありますが、

今回は、メガバクテリアのお話。

このブログを観て下さっている方へ、病気の事の情報も知って頂きたいので、我が家の近況を

お伝えします。

リサの通院やらで、忙しくて時間が取れなかったのですが、

リンの検診でお世話になっている横浜小鳥の病院へ検診に行ってきました。


3ヶ月前の検査で近所の病院では大丈夫だったのですが、

今回の検査でメガバクテリアが検出されました。

メガバクテリアを持つ子は、まれにあります。

我が家の例ですが、

現在16羽おり、そのうち9羽が他のブリーダー様やペットショップからお迎えしていて、

9羽の内の3羽がメガバクテリアが検出されております。

辛く悲しい話しですが、あるブリーダー様の所からお迎えした男の子を

メガバクテリアが原因で亡くしてしまった経験があります。

鳥の医学書によると、海外のセキセイインコの26%〜64%の子がメガバクテリアに感染していると書かれているのを目にしました。(良く分からない数値ですが、ポピュラーな病気だと言う事ですね)

それくらい、多くの飼い鳥が抱えている病気のひとつなのです。


今回、リンの場合はかなり早期発見で臓器に蔓延していない状況なので、

お薬の治療で治せます。

あらゆる病気もそうですが、メガバクテリアも早期発見が必要なのですね。

メガバクテリアは、胃の中、体内でどんどん増えていきますので、

手遅れになると様々な臓器を蝕んでいきます。

手遅れになってからでは、薬でメガバクテリアは居なくなっても、

他の臓器に影響してきます。

本当に恐ろしいです。


感染のルートは、親鳥からの感染の縦感染が主なルートなので、


我が家では危ない子は子供を作らない様に心がけておりますが、

病院いわく、メガバクテリア感染の子の糞を他の子が口にした場合の横感染をする可能性があるそうです。

ある病院では、横感染はしないと言い切っている病院もありますので、

どこが本当の話しなのかは分かりませんが、

何と言っても大切な命です。注意をしなければいけませんね。



今回のリンの場合ですが、

横浜小鳥の病院では、検査前4日分の便を検査。

真菌の量が少ないと、その時の一回の便の中にはたまたま居ない可能性も十分考えられます。


リンの検診結果は、

メガバクテリアの検出はありましたが、

他は幸いにも正常でした。

そして只今、雛換羽中(ヒナカンウ)でチクチク中。。

換羽は世間ではトヤと呼ばれていますね。

羽を作る栄養素は、タンパク質です。

我が家では副食として、卵黄ペレット(ウィットモレン)を与えて補っております。

食欲はあり、とても元気です。

ですが、

メガバクテリアを持った子も初期状態だと元気なのです。

重要なのは、早期発見です。

リンは大切な家族の一員になった子です。

絶対に完治させますから!!!




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最後にメガバクテリアについて

近年、マメルリハにも多くのメガバクテリア(マクロラブダス、AGY)が発見されております。

メガバクテリアを持っている子でも、一生を通じて発症しない症状があまり悪化しない慢性的な場合や、

急激に悪化する急性型など、その子によって症状は様々らしいです。

胃にまつわる病気の発展で、それを伴って合併症に発展してしまうケースも。

特に、黒い便をする場合はかなり危険な状態です。

大切な家族をお迎えした後には、検査を受ける事をお勧め致します。



 
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Bird Grass からのお知らせ
昨日、動物取り扱い業の研修へ行きました。

この研修は法律の定めであって、

動物を取り扱う業者さんは必ず年に一度、

研修を受けなければならない義務があるんですね。

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川崎駅にて撮影。

台風27号の影響で、雨模様。。


川崎市役所のホールにての研修でした。

川崎市をひとくくりとすると、研修会場がいつも近場では無くて.....。

こちら、Bird Grass は確かに川崎市ですが、

ウチは高津区。   川崎市はとても広いんですよ。。

川崎駅はちょっと遠いよな〜(・・;)

もうちょっと近くにならないものですかね。。。

って、独り言です。ワナワナ。。ブツブツ。。。




さておき、研修後という事もありますので、これを機会にお伝えします。

いつも研修の内容は、犬猫中心なんですね。

鳥の事はいつもあまりというか、全然触れられていなかったりするのですが。。。

私も愛鳥家の一人として、

このブログを見て下さっている愛鳥家の方へ、少しでも参考になればと思い、

私なりにまとめてみました。





大きく分けて2項目にまとめました。



①災害時の備えについて

②鳥の飼育に対する注意事項




飼い主さまにとって、かわいいペットを飼うとともにペットの生涯の飼育責任があります。

可愛がっている、愛鳥家の方々へお伝え出来ればと思います。








我が家のスター☆ ピータさんです!

元気いっぱいです!

先日、5歳を無事に迎えました!

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ピータさん一言どうぞ!

『俺様も家族の一員なんだぞ!』

だそうです。。( ̄ω ̄)m゙












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①災害時の備えについて



いつ何時、災害に見舞われるか分かりません。

災害時に備えての危機管理を、各ご家庭でお話をされておくべきだと思います。

まずは、家族の安否を。

そして、

災害時の時の自分の行動を定めておくのは、重要な事と私は考えております。



我が家の例ですと、

ウチはマメルリハの複数飼いなので、とても全員を連れての避難は非常に難しいです。

一応、最悪避難が必要な事の為に、キャリーはたくさん持ってはいますが、考えただけでも移動が大変です。

なので、避難勧告の警告が無い限り、

家族会議の結果、家族全員で家に残ろうと思っております。

災害時は、電話や携帯電話も繋がらない状況が予想されます。

とにかく、外出していたら、歩いてでも帰宅すると。

いざと言う時の為の我が家のルールです。






それから、鳥の餌などの物資についてですが、

水や餌は、各ご家庭で常に充分確保しておく事。

鳥の餌って世間にあまり出回っておりませんので、入手困難になる可能性が大です。

普段から、余裕をもって餌のストックを持つ様に心がけましょう。



そして、移動用のキャリーやカゴの準備。




後、布製のガムテープ&マジックペンは災害時に活躍するそうです。

メッセージを伝える時や、

(”HELP!!!!  鳥の餌が不足しています!” 等のメッセージをテープに書いて目立つところにすぐ貼れる。)

キャリーの出口を補強したり、段ボールなどで保温対策等の場合も役立てそうです。





万が一の災害に備えて、各ご家庭準備を整えておく事は大事な事だと思います。




ペットも大事な家族ですので、災害時の事を普段から考えておく様に心がけましょう。
















②鳥の飼育に対する注意事項



ペットは大事な家族です。

法的な訴えですと、愛護する事に関しての内容が多いです。

当たり前の事なのですが、広い規模で見ると

最悪な環境での飼育も実際にはあります。

ニュースなどでも、最悪な状況で飼育されている犬などが、罰せられる報道がありますよね。

ペットをみだらな扱いで飼う事は、法律により罰せられます。

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瞳の大きなチコちゃん。

生後2ヶ月です。

小さい子ですが、とても元気です。

餌をモリモリと毎日食べて食いしん坊です!(^◇^)b
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チコ  
『アタシってカワイイでしょ♪』









それから、こちらから放鳥の時の注意です。

室内の放鳥は鳥にとって、楽しみであり、運動になり、ストレス解消になり。

放鳥は鳥の日常には欠かせない事だったりします。

ですが、注意したい事。

放鳥時の事故が一番多いです。

こちらからお迎えした子で、

外に逃げてしまいました。というご連絡が今までに2件あります。


ホント、かわいそうですからね。

外に逃げた鳥は、手乗りの子でも戻って来るケースは非常に少ないです。

このような事故は、本当に起こって欲しくないですし、

良くある事故だったりしますので、少しの注意で防げる事だと思います。

この場をおかりして、充分注意をお願いいたします。

放鳥時には、肩や服などについていないか。

お部屋の中にいる事を確認してから、外出する様にしてください。

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チコからも

『よろしくお願いします!!!』

 
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放鳥の注意!
段々と気候も涼しくなってきた今日この頃です。

外の温度、15度。
我が家の部屋の温度、26•5度。
部屋の温度を保つ為、節電対策として床暖房で対策中。。。
(・ω・)


先日のブログで紹介したチコです!
ちょっと小さい子とあって、里親さまの募集を見送りにした子なんですね。
現在24gをキープしています。
栄養補給に、朝と晩に差し餌をほんの少し与えております。
モリモリと餌を食べていますので、もう少し体重も増えるんじゃなかな?って思っております。
元気な姿に、ホッと一安心。

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チコちゃん&管理者から、大切なお知らせがあります (!注意・◇・)

『ペットを飼う心得』として重要なお知らせです!

こちらからの里親さまから、外へ逃げてしまいました。と今までに2件ありました。

この様な事故は、絶対にあってはならない事です。




厳しい事を言う様ですが、

手乗りの子。荒の子に関わらず、家の外に出る際には絶対確認してから外出して下さい!!!!!!!

病院からお聞きしたお話です。

外に出てしまった子は、手乗りの子であっても帰ってくる事はまれな事なんです。
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チコからもお願いです。!!!!
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マメは小さいので、慣れた子は特に、背中にくっついていたりすると、
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私も全く背中にいるなんて分からない事はしばしばあります。。。


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防ぐ事は全然出来る事なので、
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研修へ。
今日は動物取扱責任者研修に行って来ました。
動物を取り扱う業者の責任者に対して、法律で定めのある研修なんですね。
3時間みっちり、濃厚な講義を受けてまいりました(・◇・)
動物取り扱い業の法律、年々厳しい規制が定められています。
犬猫は特に厳しいですが、今後近い将来、鳥類やハ虫類なども規制が厳しくなるとの事です。
こちらBird  Grassも法律には逆らえませんので、細かく慎重に受け止めております。
法律って言うと小難しいですが、シンプルにお伝えすると、
動物に愛情をもって接する。と言う事。
かなり平たいですが、原点はここです。
基本的すぎる程、当たり前と思う方々ばかりだと思いますが、
これに反する業者、飼い主も残念すぎますが、実際にあるんですね。
あり得ない最悪の現状の写真見せられたり、今日の研修で学んできました。。。
研修終了証を頂きました。
ってこらこら、サユキちゃん。
この紙は大事な修了証!!かじっちゃダメですよ〜(;`O´)
そして、
今後、里親さまを募集させて頂きます。
御陰さまで、雛ちゃんズ元気に成長中!!
今回は4兄弟!
卵は後残り2つ有りますが、
色もくすんでいるので、ほぼ無精卵の様ですね。。。
父親のマーちゃん。
この子は本当に優等生なマメルリハ。
他の子と喧嘩しませんし、とても穏やか。
マメルリハって自分勝手な気ままなイメージありますが、
マーちゃんは、以外と古風なタイプ。
餌場を他の子に譲ったりと、日本人的な?謙虚な所がある子なんです(*゚▽゚)
豆苗大好き!
栄養バランスも考えている様です?(*^_^*)
また、雛ちゃんの様子をお伝えしますね〜!
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真夏の清掃日和。日光消毒
毎日とろける様な暑さですね。
帰省ラッシュ真っただ中。
無事にふるさとへ帰れますように。
お疲れさまです。
こちらバードグラスの向かい側は竹林。
青く突き抜ける青空に向かって、青青と茂った竹が背比べしています。
ベランダから撮影。
なかなか風情あります。
四季を通して色んな野鳥が集まります。
春はウグイスのさえずりで朝など目覚めさせてくれます。
今は、夏の風物詩。蝉しぐれがすごいです。
竹林の中に100匹以上はいる気がします。
余談ですが
セミの生涯って知ってますか?
なんとも泣ける話なんですけど、
土の中で、とても長〜い7年あまりの幼虫時代を過ごします。
暗い暗い、長い長い地下での生活を経て、
成長した成虫は、
真夏の眩しい日差しの表舞台の地上へ這い上がります。
脱皮して、成虫になって
さあ、これからっ!と言うのもつかの間。
地上での成虫の生活は、わずか一週間しかないんですって。
地下7年
地上7日
セミは雄しか鳴かない。
あの魂こもった、エネルギッシュな鳴き声。
求愛の呼び鳴きなんですね。
この1週間の間に、必死の婚活。
雌は卵を授かり、子孫を残して
地上たった7日の生涯。
子孫を残す為だけに授けられたセミの生涯。
う〜ん。
あまりにも泣ける話ですね。。。
巣箱.jpg
今日は、ホース片手に巣箱を掃除しました。
日光消毒に最適日和です。
左の大きいサイズの巣箱は、オカメインコ用。
サイズもろくに確認せず試しに注文してみたのですが、
デカ過ぎてびっくり(笑)
今や放鳥のときの遊び場になってます。
右3っつはボタンインコ用巣箱。
おマメには、ボタンインコ用が丁度よく愛用しています。
この夏中に、ゲージも掃除、日光消毒やらねば。。。(汗)
IMG_4247.JPG
KAWAIの巣箱。
3階建てのつくりになっており、
なかなか清掃向きでは無いようで。。。
3階部分に手が届きません。
なんとかへらを使って、キレイになりました☆(;^_^A
お掃除終えると、このなんともやり遂げた感に自己満足。
しかし、自由気ままなおマメ達。
この苦労を少しでも分かってもらいたいものですが。。。ムリか。。( ̄_ ̄ i)
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ペットを飼う心得!
マメルリハを取り扱っている
 
ペットショップにたまに行くのですが、
ペットショップを後にする時に、
なんとも複雑な気持ちでお店を後にする事が多い。。。
ウチの環境は、生活の中心はおマメさん達なのではないか??ってほど
愛情を注いで育てているから
元気だけは取り柄かも知れません。。。。
先日に出会ったペットショップのおマメさんは、
本当にかわいそうだった。。。
与えられていたのは
お水とペレットのみ。
ブランコとか遊び道具無し。
暗い小部屋に小さいゲージの中にぽつんとじっとうずくまって動かない。。。
羽のつやも無いし
目に生気がない。。。
3年くらい売れなくてセールに掛けられていました。
3年も毎日をここでそうやって過ごしていたのかと思うと.....(涙)
その子には、
いい人に飼って貰えるといいね☆ってエールを送り、
やりきれない思いで
お店を後にする。。。
ここで言いたい事は、
 
どんな動物でもペットを飼う事の心得として
家族の一員と思う事が一番大事です。
ペットは飼い主を選べません。
が、
飼い主にはそれなりの
ペットを飼う自覚のある人にしか
飼えません。 
ていうか
飼ってはいけません。
あたりまえの事と思うかもしれませんが、
人とペットとの良い関係を築いていく為に必要な事だと思います。
うん。うん。
なんか、柄にも無く語ってるねぇ〜。
でもそれって大事だよネ♡
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